宮本笑里×solita
アーティスト
宮本笑里×solitaは、ヴァイオリニストの宮本笑里とシンガーsolitaによるコラボレーション・ユニット。宮本は、オーボエ奏者・指揮者の宮本文昭を父に持ち、7歳でヴァイオリンを始め、14歳でデュッセルドルフのドイツ学生音楽コンクールで1位を獲得した実力派。フジテレビドラマ『のだめカンタービレ』ではのだめオーケストラの一員として出演した。続くアニメ版『のだめカンタービレ 巴里編』ではエンディング主題歌「東京 et 巴里」を本ユニット名義で担当し、作曲・編曲を大川茂伸が手がけた。