中国発ファンタジーアニメ『烈火澆愁』日本語吹替版 2024年1月BS11にて放送!OP「烈火」FLOW、ED「声のカケラ」安田レイ

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中国の人気作家priestの同名小説を原作とするファンタジーアニメ『烈火澆愁』の日本語吹替版が、2024年1月8日よりBS11にて毎週月曜23:30から放送されることが発表された。



日本語吹替版のオープニングテーマはFLOWによる「烈火」、エンディングテーマは安田レイによる「声のカケラ」に決定。FLOWは『NARUTO -ナルト-』「GO!!!」や『交響詩篇エウレカセブン』「DAYS」など数々のアニメ主題歌で知られるロックバンド。安田レイは透明感のある歌声で幅広い楽曲を歌い上げるシンガー。

『烈火澆愁』は、赤淵の炎に飛び込んだ人皇・盛霊淵が悠久の時を経て現代に甦り、特殊能力者が暗躍する現代社会で新たな戦いに身を投じる壮大な中華ファンタジー。重厚な世界観とミステリアスなストーリー展開が特徴で、原作小説はpriestの代表作として中国で高い人気を誇る。

日本語吹替版制作はソニー・ミュージックソリューションズが担当。

©priest

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